入院四十日目〈赤ちゃんの頭触れちゃうけど、まぁいいか〉

えーっと。
抜糸直前の内診で、その発言は如何なものでしょうか?

想像していたのと全然違い、痛くなかったのは救いでした(=^▽^=)
縫っていた跡を消毒するのは、刺激になって痛かったけどねf^_^;

お陰で、中の人が暴れてしまい(危機感から?)激しく肋骨を蹴られました(・_・;)

半年近く、頑張ってくれた糸を見せて貰うと、太さ2~3ミリの平たい白い糸。
ピンセットにつままれた10センチ程の糸に、心の中でこっそりお礼を言いました。
小さな存在とはいえ、大役を果たしてくれて、ありがとうねと。

で。
部屋に戻ると、抜糸の刺激による鈍痛が、腹部にやってきました(×_×;)
張りの回数も若干ですが増えている感じ。
これくらいは、我慢するべき範囲内なのよねヾ( ´ー`)


夕方に旦那がやって来て、話をしているところに、先生の回診。
今朝、点滴量を下げなかったのですが、構わずに明日、抜いてしまうそうです。
張り返しを恐れているのに、少しは張らせた方がいいそうで…(*_*)
なんか怖いな。

そして、何事もなければ、翌日の水曜日に退院です♪(*^ ・^)ノ⌒☆
予想より、1日早まりました(≧▽≦)

逆に、強い張り返しが陣痛に繋がれば、出産となります(*゜▽゜ノノ゛☆

まぁ、運次第だね(´∀`)



今まで、ものすごーく大切に、お腹の張りを避けるように過ごしてきました。
ですが、36週を過ぎてからは
「張りがあっても、動いて下さい。」
そして
「多分、ツルンと産まれます。」
だそうで…(・_・;)

“ツルン”の過程までが、どうにも長そうなんですけどね(笑)
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by keiko110 | 2008-09-29 21:47 | 携帯から